5月1日(木)〈アニメが中国から東南アジアへ移行した理由〉
2〜3年前から、脱中国、親東南アジアの傾向が強まったアニメ業界であるが、その根底には下記の記事のような動きがあったからであろう。加えて、日本製アニメの締め出し、検閲制度に業を煮やしたのも確かである。
森下 孝三: 東映アニメーション40年ガチンコ奮闘史 アニメ『ドラゴンボールZ』『聖闘士星矢』『トランスフォーマー』を手がけた男
Richard Fleischer: Out Of The Inkwell: Max Fleischer And The Animation Revolution
中野晴行: マンガ進化論 コンテンツビジネスはマンガから生まれる! (P-Vine Books) (P‐Vine BOOKs)
fujyoshi syndicate(腐女子シンジケート): なぜ、腐女子は男尊女卑なのか? ―オタクの恋愛とセックス事情 (アフタヌーン新書 003)
亀田 卓: 文化に投資する時代 (カルチャー・スタディーズ) (カルチャー・スタディーズ) (カルチャー・スタディーズ)
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